【社会/教育】 「フィンランドの教育」から社会を考えてみようとしたが… - ”目黒のジダン”こと佐とうひできのブログ

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【社会/教育】 「フィンランドの教育」から社会を考えてみようとしたが…

目黒のジダンです。

フィンランドは教育の水準が高く、
その教育システムがここ数年かなり注目が集まっています。


彼らは540万人しか人口がいないため
そして資源が日本と同じようにないため、
「人」が唯一の財産と考えているようです。
だから彼らにとっては教育は国益のための絶対条件なのです。

それは「過去の日本と同じ」と故・筑紫哲也氏は言っていました。

そして同氏いまの「日本の教育」末期的にやばいといっています。
そして末期とはいいませんが実際教育の現場に数年関わっていた私からも
同じように思うのです。

近年の日本は各文化人がこぞって「やばい」と警笛を鳴らしています。
私もそう思うところは多々あるのですが
逆に楽観しているところもありと…まぁまとまっていないのですが
今現在は、今は「過去の必然」としての”今”だからそれは見つめて
さらに前に進むためには今、それぞれが何をしなかればならないのかを
個人レベルで真剣に考える環境づくりが急
なのかぁと現時点では思っています。

そしてその前出のフィンランドですが
彼らは「教育」の面では世界的に評価され
うまくいっているように思えるのですが、
そんな彼らにも社会問題はあるわけで
そして今、社会的に何が問題になっているのだろうか?
とフッと疑問に思ってしまいました。

日本で問題になっていることが必ずしも世界で同じような問題になっているわけではないので…
わかりやすく言えば今、日本で社会問題になっているような例えば…
「 ゆとり教育世代の若者 」とか「 セクハラサイコロに見るような教育現場 」とか
「 高速道路無料化(廃案となったそうですが…)」…
他、まぁ今新聞の一面をかざるようなニュースは日本のニュースであるわけなので…

ん~…まとまらない。

けど残しておこう。

またまとめます。


       目黒のジダン

フィンランド
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